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尿管結石なるものに罹ってしまったのだ [健康]

2010.03.01
尿管結石に罹ってしまったのだ

2月の25日、起床してしばらくすると腰痛を感じた。背骨近辺ではなく腎臓付近の痛みだった。5時半頃から痛み出した。ウーロン茶を飲みながら新聞を読んではいたが、痛みはどんどん増してじっとしていられなくなり、狭い部屋をうろうろしながら痛いところを押さえたりさすったりした。でも痛みは全く改善されなかった。

ネットで、「腎臓付近の痛みとは」で検索したら腎盂炎とか腎結石とかの病名が出てきた。ひょっとして・・・・。昔(といっても45~46年前)急性腎炎というものをやっていたので再発を疑った。でも昔の経験からすると痛みは無かったなぁ、と思い腎盂炎と腎結石を疑うことにした。

いつも行っている医院は幸か不幸か木曜日が定期休診日だし困ったなぁ、と思う。
「あっ、今もらっている血圧の薬の中にバファリンがあるじゃん。これは痛み止めの効き目もあるかも」と思い、まずは処方してもらっている薬を飲むためいつも通りの行動をすることにした。

痛みに耐えながら、朝の定期便をし、洗顔もし、朝食(食パン2枚+牛乳+野菜ジュース)もとり小用も2回すませ薬を服用した8時半過ぎに痛みが少し和らぎ始めた。

9時前には完全に痛みはなくなった。まずは一安心。
この日はその後異変も起きず普通に過ごす。

26日になって休診日あけの医院へ行くことにする。(定期的に通院しているのだが2月は19日に行ったばかりだった。次回は血液検査するから、と言われていた)

朝食は摂らずにウーロン茶だけにした。飲んだ量はいつも通り約1リットルだ。

診察時、「昨日は云々」と伝えたら、開口一番「あっ、尿管結石ですね」と医師はのたもうた。すぐ採尿検査をやられた。でも血液が混じるとかの異常は見られず。医師いわく「様子見ましょう」と取り立てて薬を処方するとかは無しだった。

27日、いつも通り5時過ぎに起床。ウーロン茶を飲みながら新聞を読み始めたらまた背中が痛み出した。「きたーっ。よし今日はウーロンをいっぱい飲んで石を出してやるぞ」と石ならぬ意志を固める。

いつも通り、定期便、洗顔、朝食をとる。小用は3回だった。いつもより多めにウーロン茶を飲んだせいか1回小用が増えた。痛みは少し和らいだがまだ少し残っていた。

医院についたのが9時10分頃だった。受付で2日続けての来院なので「今日はどうしました?」と問われたので「また痛くなったのできました」と言ったら合点した顔になった。受付のお姉さんはカルテを準備し医師に相談に行ったようだったがすぐ戻ってきて「採尿してください」と指示された。

採尿し、チョット経ったら診察室に呼ばれた。「やっぱり尿管結石でしたよ。今回は血液も混じっています。」だと。
「でも、この結石は外に出すしか解決策は無いから水分をたくさん摂って外に出すようにしてください」だと。

「今日明日は土日だから、もしまた痛くなった時のために痛み止めを出しておくから。」と言われて診察は終わった。このときには痛みは消えていた。2種類の薬を処方してくれた。
ブスコパンを10錠とボルタレン座薬2コである。

幸いかな、今日3月1日までは痛みは発生していない。

28日摂った食事以外の水分は約3リットル。
今日1日の水分も約3リットルほど摂取した。

いつまでこういう水分の大量摂取を続ければいいんだろうか、チョット疑問だ。


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続・事件続報 カレーは相殺された [健康]

2008-02-12
回収されたカレーの代金は相殺されたのだった

先週(2/5)に回収されたコープレトルトカレーは返金処理という方法でされた。
具体的には、今回(2/12)の納品分の請求から返品分を相殺する事になった。
まさか、配達担当者が返金分を現金で持ってくるとは思ってもいなかったが・・・。

まっ、この返金処理は当たり前の結果に落ち着いた。先週配達担当者は「現金でお返しします」と言っていたが、現金というのは、次回請求から返品分を相殺する、ということだったのだ。

以前、流通関係で仕事していた身からすれば、今回の処理は妥当なものだが、先週の担当者の発言は誤解を生む可能性があったと思う。もう少し配慮した発言が有ってもよかったと思う。

まっ、「おうちCOOP」とすれば、回収該当品の扱いマニュアルを徹底できなかったということなのだろう。現場担当者までのマニュアル徹底の浸透度が試されたのだろう。

図らずも、「おうちCOOP」の本部が現場担当者との意思疎通を欠いていたということになるのであろう。

 


事件続報 [健康]

2008-02-05
カレーは回収された

本日は「おうちCOOP」の配達日。自主回収対象商品のカレーは、配達員のチェックの元回収された。
ただし、預かり書類のようなモノは発行されなかった。配達員曰く「現金をお返ししますので・・・。」
次回の配達日に現金を持ってくるんだろうか。まぁ、待つとしよう。


農薬事件がやってきた [健康]

2008-2-2
俺ん家にも事件がやってきた。

「おうちCOOP」で購入したレトルトのカレーが自主回収対象品だという。テレビで言っていたので「おうちCOOP」のサイトでも確認した。現物を見たら、賞味期限など対象商品に該当することが分かった。今までも同じモノを食い続けていたのに・・・・。でも無事に生きている。

2/1に自主回収対象になったものだが、「おうちCOOP」の利用者はデータが残っているだろうから、連絡が来るんだろうか。

ユーコープの問い合わせ窓口のフリーダイヤルは話し中だから、連絡を待つことにしようと思う。
それとも、死を覚悟して食うか。

 もう少し、事態の進展を待ってみるか・・・・。


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肺の影は問題なし。ジェネリックで処方 [健康]

6502胸部CTの検査結果を聞く。

健保の任意継続を終了し、国保での診察の初日だったため受付時、保険証のコピーをとられた。

8:30診察開始だったが実際の診察は8:40頃だった。イチバンの診察だった。

S医師「元気だった?」
俺「まぁ、何とか・・・。でも週に1~2回痛くなりそうな気配を感じますけど・・・」

S医師「CTでは以上は無かったよ」
俺「あっ、そうですが」

その後血圧を測り122/84という。

S医師「ところで、病院はどこにする?」
俺「いゃー、よく分かりません」

S医師「どこにすんでんの?」
俺「○○神社の近くです。」
S医師「そう、(病院医院地図を見ながら)えっーとー、どこが良いかなぁ」
俺「でも薬の処方で駅前まで出なくちゃいけないから、駅の近くが良いです」

S医師「あっ、そう。んじゃT医院はどう? ここは循環器に強いから。」
俺「そ、そこでお願いします」

S医師「今週中に紹介状作っておくから来週取りに来て」
俺「はい。でも今週中と言っても今日作るんですか?」
S医師「そうか、今週は今日で終わりか。でも良い。しょうがない今日作るかぁ」

薬はいつもだったら8週間分処方箋を出してくれるのに今回は4週分を出してくれた。

診察終了後、看護師からは、「先生は来週って言ったけど、来る前に電話で事前に出来ているかどうか確認してくださいね」とのたまった。看護師はS医師の実行力をあまり信じていないらしい。まぁ俺の2度足を防ごうとしたんだろうけど。

やっぱり、かかりつけ医制度がこの病院でも実施させられているようだ。
S医師の口ぶりには、無理に病院を変わらなくても良いよ、と言うようなニュアンスは感じられたが、まぁ時代の要請なのだからしょうがないのかもしれない。


帰路、次から行くであろうT医院の近くの薬局で処方してもらう。
その薬局では「ジェネリックで」と伝え、今服用している現物を見せた。
実際の処方の時には以下のようなコピーで説明してくれた。今まで利用していた薬局よりは親切だったような気がする。


結構、値段が違うモンだと思った。

来週紹介状をもらってから、また今月中にT医院に行かなくっちゃ。


 


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胸部CT造影無事(?)終了。9860円なり [健康]

6331胸部CT造影検査を受けた。

16時に検査予約だったが15時半頃受付したら即検査に入ってしまった。
「上半身に金属製のものを身につけていたらとってください」と言われたので
ケータイを籠にいれて台の上に寝る。

さあ、ここからが楽しみの瞬間がやってくる。
そう、造影剤を入れるための注射針をどこに射すか、ということである。

女性の検査助手(のような人)が私の腕をまくった。
「細いねぇ。見えにくいのね」「どっちでやります」
私「左の方が多いです」
助手「どれどれ」と言って、ゴムチューブを巻く。そしてさすったりたたいたりし始めた。

意を決したように「いきますよー。チョット痛いかも」と言いながらブズッ。
「あっ、血管が逃げた」とのたまい再トライするそぶり。左人差し指でチョンチョンと針が入っていると思われるあたりをさわりながら
「うーん???!!!!」

助手の諦めは早かった。「別の所でやりますね」と言いながらスパッと針を抜き止血テープを貼った。
我が左腕をねじり「あっ、あったあった。こっちならいいや」と腕の後ろ側に決めた模様。
「はい、バンザイして。」
私「こうですか」とグーをしたままバンザイし、グーの小指側を頭側(内側)に向けた。
いいとも悪いとも言わず
「はい、いきますよ」とブスッ。「よしっ」と小さな声が聞こえた。

頭の上の方での処置だったので見ることは出来なかったが、造影剤を注入したようだった。

その後、バンザイをしたまま寝台がススッと大きなドーナッツ状の機械の中に滑り込む。
(ここで造影剤が注入されたのかもしれない)
ほぼ同時に、体全体がボワーッと暖かくなる。

別室にいる技師がスピーカー
「ハイ息を吸って。止めてー。」 「ハイ、楽にして」を2回繰り返す。

寝台がゆっくり元に戻りはじめる。
「ハイ、終わりましたよ」とスピーカーから聞こえた。

助手が、針を抜いて、チョット頑丈に止血テープをはって
「お疲れ様でした」といってくれた。

すべての所要時間は10分程度だったのだろうか。
どういう結果になるか次回診察の5月がちょっぴり楽しみだ。

費用は9860円。会計窓口で思わず「タッケー」といってしまった。カード払いにするか迷ったが現金で払った。(以前カード払いにしたとき、別窓口に移され、結構待たされた記憶があったので・・・)

病院からの帰路、「あっ、写真を撮っておけばよかった。せっかくケータイを持ち込んだのに」と思ったりもした。


肺に白い影あり [健康]

6328通院する。

投薬と昨日の検査結果の確認のための診察。

S医師「元気してた?
私「まぁ、まぁです」
S医師「仕事は、してる?
「いえ」
S医師「蓄えがあんの?
「えぇ、この辺に」といいながら脇腹をつまむ
S医師「運動してる?
「チョット。暖かくなったらそれなりにやるつもりです。カロリーは1500以下に抑えています」
S医師「だったら体重減らすことだな

おもむろに、検査の結果説明に入った。
まずは血液。コレステロール等き「ぎりぎりだけど基準内だから特に問題はない」
続いてエックス線写真を机の前の蛍光灯板のところにカッと2枚はさみ

「うーん。この白っぽさがチョット気になる。CTでも受けるか?」
「えっ!! そっ、そりゃかまいませんが。」
「んじゃ今日予約とっていって」
「はっ、はい、分かりました」

「次回はいつにする?」 5月2日でいい?」
「えっ、連休中ですか。私はかまいませんが先生は休まないんですか」
「休むときは休むからいいの。んじゃ5月2日ね。CTは4月中にやっといてね」


会計資料を窓口に提出し、放射線科の検査予約窓口へ行く。

結局、CT検査は3/31を予約
(4月は保険証の切り替えが予定されていて、いつになるか分からなかったので3月中にすることにした)
「何時頃にしますか」
「何時でもいいです。」
「食事とっちゃダメですよね。3時半か4時頃も可能ですか」
「可能です。午前の検査だったら朝食はダメ。午後の検査だったら昼食はダメ。あっ、でも2時間ほど余裕があれば昼食はいいよ。」
「だったら午後4時にお願いします。ところでランチビールはダメ?ですか」
「ハハハッ。ダ~~メッ」
「やっぱり」

ということで3/31 16時にCT検査を行うことになってしまった。

予約を終わって会計待合室に戻るとちょうど私の名前がアナウンスされていた。


 


何十年ぶりかの手の甲からの採血 [健康]

6327 採血、採尿、胸部レントゲンの検査

6328に診察を受けるために検査を受ける。
朝食抜きなので可能な限りハヤク病院へ行く。
受付をすませ、まずは採尿、採血へ。
採血の順番は25番だった。早い人もいるモンだなぁ、と感心。
採尿をし、カップを所定の場所において採血室に戻るとちょうどコールサインが25を示す。
ラッキー、ってなかんじ。

でも、担当の看護師さんを見て若干の不安がよぎる。
カウンター前のちょっと高めの回転いすに着席。
「おはようございます。まず、お名前の確認をお願いします」といって3本の試験管のような採血管に貼られたシールの名前を確認させられた。ア●●●●シとカタカナで記入されていることを確認する。

「はい、腕を出して」
ちょっと迷って右腕を出す。チューブ二の腕に巻き血管の探索が始まった。まずは外側から可憐な人差し指でタッチして探索開始。その後内側も同じように探索。
「左腕も見ましょうかね」とのたもうので左腕をカウンター上へ。

右腕と同じように、まずは外側、そして内側と探索。
「うーん。やっぱりもう一度右腕を出してください」

あ゛ーーーーー、やっぱり。不安は的中してしまった。
もう一度右腕を出すと、若い可憐な看護師は何気なく私の手の甲にタッチ。
『さあ、来るぞ来るぞ』と心の中でつぶやく。
しかし、彼女はもう一度右腕の外側、そして内側とまた探索し始めた。
そして、若干深呼吸をして
「あのー、こちらからでもいいですか」と手の甲をさすり始めた。

『来た来たっ。』思わずニヤリ。
「あっ、かまいません」と言い、あの射されるるときのコリコリ感を想像してしまう。

彼女は、後ろにあるデスク引き出しから青っぽいパッケージを取り出し、準備しだした。
出てきたモノは、針--車付き栓調節器--1.2ミリ程度の太さの15cm程度の細いチューブ--採血管アダプタ(正式な名称は不明)だった。なるほどね。こんなモノを使うのかぁ。手の甲に刺された針から直接採血管アダプタに繋がっていたら手の甲が耐えられないだろうな、と思っていたので納得、納得。

一発で針先は血管をとらえたようで、あの1.2ミリ程度の太さのある管にススーッと血が流れていく。アダプタに採血管をシュポッ、シュポッ、シュポッと3本とっかえひっかえ差し込み採血は終了。
針を抜く前に、車付き栓調節器のギザギザ車をスライドさせながら回してチューブ内に流れる血液を止める。そして、抜針。

今回は、残念ながらコリコリ感は味わえなかった。手の甲内で『えいっ』『えいっ』と血管をさがして針をめくら撃ちされるかと思っていたがそれはなかった。よかったよかった。

思えば、何十年か前、入院していたときの採血時、手の甲内を針でグリグリされて以来の手の甲採血だった。手首付近での採血は何回もあったが・・・・。

私の血管は看護師泣かせらしい。採血時はたいがい左右の腕を確かめられしかも太めの針の抜き差しは最低2回はやられる。私の経験則から言わせてもらえば、血管の見つけにくさを言わずに採血に臨んだほうが"被害"は少ない。何回か採血時に「やりづらいと思います。なれてますから」というようなことを言ったことがある。そういうときは必ずと言っていいほど左右でのそれぞれ2回以上の抜き差しを経験する。事前の情報はプレッシャーを与え、看護師のプライドを傷つけているらしい。そう考えてからはただ黙って腕を差し出すことにしている。

ちなみに、何十回と経験した採血で腕から一刺しで採血されたことはまだ2回しかない。今回の病院での若干気の強そうな中年の看護師さんと、以前勤めていたときの健康保険組合指定の○○診療所でのおばちゃん看護師だけである。おばちゃんはスゴイ!!!

採血後、胸部エックス線撮影をする。真後ろから1枚、右横から一枚。
右横からの撮影時、両腕を上に上げるのだが治療中の○十肩が若干痛んだ。

明日はどんな診察がやられるのやら・・・。

 


痙攣性心筋症 心電図には異常なし。医者にも心理学の素養が必要 [健康]

6131 通院する。(病名は痙攣性心筋症というもの)

今日は、2ヶ月に1回の診断と投薬のための処方箋を出してもらうために病院へ。
今日は、負荷心電図の検査を受ける。踏み台のようなモノの上り下りを3分間行い、安静時と負荷後の心電図を診るというもの。

9時からの予約診断だったが、8時30分過ぎの早めに行ったら、即、心電図検査が始まった。
検査後、検査室から渡された書類を持って医師の診断を受ける。

心電図の検査毛塚には異常は無いという。血圧もその場で測られたがきわめて正常に近かった。最高血圧が115、最低が85だという。

S医師曰く「気になることある?」、
「はい、だいたい1日1回程度心臓のあたりがぴくぴくします。それと最近左小指にしびれを感じるようになったんですけど」
S医師「ニトロはまだある?。飲んだらいいよ」
「えぇ、昨日は飲んでみました。」
S医師「でどうだった」
「眠くなってちょっと居眠りしちゃいました」
S医師「ふうーん」
「・・・」
S医師「薬は残ってない?」
「えぇ、1日3回飲むやつが5シート、2回飲むやつが3シート、1回飲むやつは7-8錠ですかね」
S医師「なんでちゃんと飲まないんだ!?、前回ちゃんと調整しただろ!!」
「いや、飯を食わなかったり、わすれたりと・・・」
S医師「ちゃんと飲めよ」
「はい」

S医師は、4年前のカテーテル検査の執行者でもある。S和大学出身の気さくな先生である。
言葉遣いはちょっと乱暴。でも全く嫌みはなく好感度は100点満点で85点ぐらいか。

病院の方針なのか、かかりつけ医(近くの病院/医院)はいないのか、いなかったら紹介すると言われて1年くらいたった。「次回は医院を特定し紹介状を書く」と言われた。そのために必要な検査(血液、尿、胸部レントゲン等)をするから、ということで8週間後の診断日を決めた。その前日に検査を行うよう指定された。

総合病院と街場の医院(町医者)の棲み分けを計りつつあるようだ。投薬に関しては、病院内調剤は無くなって処方箋で病院外の薬局での処方になっている。

診断と治療は別のことでもあるし連動していることでもある。する側とされる側の立場の違いはあるだろうし、双方の心理状態も様々だろう。される側の心理をも斟酌した診断と治療が行われることを期待する